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プロペラガード、あったの!?2024/01/18 22:57

仲間を見送ってから部屋に戻ってメールチェック。



国交省からメールが来てた。
先日、ドローンの包括申請を新規で再申請していたのですが
やっぱり「ダメ出し」を食らってしまった。



オイラが使っているDJIのMini3Proの追加基準の適合性etc・・・でアウツ。

その文章を読むと「ファームウェアのインストール」と
「メーカー指定のプロペラガードの装備」でOKになるっぽい。

ただ一昨年購入したDJIのMini3Proはオフィシャルの
プロペラガードが無かったはず・・・。

なのに、メーカー指定のプロペラガードって言うくらいだから
現物が販売されているって事なの?



現在、オイラのドローンにはプロペラガードを付けているけど、
DJI社の公式のモノでない、サードパーティーによるガードを付けてます。

そのプロペラガードはプロペラ部分を全体をカバーしていないもので、
そこら辺が国交省がクビを縦に振らない原因にもなっているのかもしれない。
(↑写真が現在装着中のサードパーティー製のプロペラガード)



メーカー指定のプロペラガードがリリースされているのが本当なら
現物を購入してその画像を入れて補正すれば申請を通すことができるかもしれない。

ネットを調べてみると・・・あったよ!「メーカー指定のプロペラガード」♪

速攻でポチっと購入。
これでプロペラガードを装着した状態の機体の写真と
ファームウェアをインストールしたことが分かる写真があればOKって事かな。

希望が見えてきたぜ。

とは言え、了承された申請を再申請してNG・・・って言うのが未だに納得いかない。
先日、改めて更新の申請を出してみたから、その結果も一応注目しておこう。






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