車検の予約をしたよ。 ― 2026/04/01 21:38
今朝の体重は102.2kg、体脂肪率31.9%、筋肉量66.05kg。

ブログを更新しようとポータルサイトを見ると昨日に引き続き1位をキープ。
いや~、何だか不気味すぎるわ。
どの記事を見られているか?を知りたい。

朝のニュースを見るとトランプ爺さんが遅々として解決しない
イラクとの協議にしびれを切らせて「アメリカはもう助けに行かない」と
各国に自力での原油調達を要求したらしい。
イスラエルと2国で勝手にドンパチ始めておいて
収拾がつかないと見るや逃げ出そうと・・・と思わせておいて
結局のところ手は引けないんだと思う。
アメリカは沼にハマったっぽい。

ソニーはテレビ事業を中国企業に投げるらしい。

合弁会社は「ブラビア」で来年4月から事業開始。
「ソニー」や「ブラビア」の名称は継続使用するらしい。

朝飯はパスタ。

ちょっと家電量販店に行ったり、

業務スーパーで買い物したりした。

スマホにオートバックスから「車検1か月前ですよ~」と案内が来た。
今のクルマを買った店からは何も車検について案内が無いので
以前、利用していた車検屋さんに行ってみた。
受付をするとクルマの車検は来月末・・・。
何と!2か月前から車検が出来るようになっていたらしい。
まぁ、いいか。ここで車検をしてもらうことにした。
ここの車検屋さんって一回車検をやると次回の車検まで
オイル交換が無料ってサービスがあってビンボー人には有難いのです。
部屋に戻って暫くすると隣の部屋から乾燥機(?)の音と思われる低音。
(16:38~17:56まで)

夜飯どうしようかな?と考えていたら先日実家に寄った時に
母から貰った「おでん」があることを思い出した。

初めは純粋におでん・・・と思っていたけど
肉や野菜やモヤシやパスタを千切ってを投入したら
まるで別物の夕飯が誕生した。

その後は先日レンタルした大河ドラマの「徳川家康」のDVDをチェック。
小林佳樹さん演じる太原雪斎との手習いのシーンはいいなぁ。
「信じあう心と言うより、信じあえるがゆえに人間なのじゃ」
「信が無かったら獣の世界。獣の世界では食があっても争いが絶えぬゆえ生きられん」
その後の家康の人格形成に大きな影響を与えた名シーンだ。
子役と小林さん、そして隣室に控える八千草薫さん演じる華陽院の
3人の表情の撮り方と音楽の融合が絶妙で忘れられないシーンなのだ。

大谷翔平は投手として久々の勝利。

サッカー日本代表はイングランドに勝利!
三苫、ナイスシュート♪
手首サポーターを買ったよ。 ― 2026/01/07 22:58
今朝の体重は99.6kg、体脂肪率30.7%、筋肉量65.45kg。

朝のニュースを見るとアメリカのベネズエラの話。
当初はベネズエラ側に強硬な雰囲気もあったけど
「共通の発展に向け・・・」とアメリカと協力していくような雰囲気になったっぽい。
アメリカとベネズエラの歴史ってどんなもんだったんだろう?と思って
グーグルで調べてみたら↓のような情報が・・・。
以下はグーグルでゲットした情報。
アメリカとベネズエラの関係は、20世紀の「石油を通じた蜜月」から、21世紀の「激しい対立」、そして2026年現在の「米軍による直接介入」という衝撃的な展開へと至っています。
主要な歴史的経緯は以下の通りです。
1. 20世紀後半:石油による親米関係
20世紀半ばから、ベネズエラは米国にとって最大の石油供給国の一つであり、密接な関係にありました。1970年代に石油産業が国有化された後も、米国の石油メジャー(エクソンモービルやシェブロンなど)が現地で大きな権益を持ち、経済的に強く結びついていました。
2. チャベス政権と「反米」の台頭(1999年〜2013年)
1999年にウゴ・チャベスが大統領に就任すると、関係は一変しました。
- ボリバル革命: チャベスは「反米・反新自由主義」を掲げ、石油利益を貧困層への社会政策(住宅・医療など)に投入しました。
- 資源ナショナリズム: 米国企業の利権を制限し、国家主導の経済へとシフトしたことで、米国との政治的対立が激化しました。
3. マドゥロ政権下の経済崩壊と制裁(2013年〜2025年)
後継者のニコラス・マドゥロが大統領になると、原油価格の急落と経済政策の失敗により、世界最悪レベルのハイパーインフレと経済破綻に陥りました。
- 米国の経済制裁: 米国はマドゥロ政権を「独裁」と批判し、石油輸出の禁止などの厳しい制裁を課しました。これにより、ベネズエラの産油量は激減し、国民の困窮と難民流出が加速しました。
- 中露への接近: マドゥロ政権は米国の圧力に対抗するため、中国、ロシア、イラン、キューバとの軍事的・経済的協力関係を強めました。
4. 2026年:米軍による直接介入とマドゥロ拘束
2026年初頭、関係は決定的な局面を迎えました。
- アブソリュート・リゾルブ(絶対的決意)作戦: 2026年1月3日、トランプ政権下の米軍はベネズエラへの軍事介入を断行しました。首都カラカスを含む拠点へ空爆を行い、マドゥロ大統領夫妻を拘束しました。
- 現在の状況: マドゥロは米国ニューヨークへ移送され、麻薬テロや武器所持の罪で起訴されています。トランプ大統領は「ベネズエラの石油利権を取り戻し、民主化を支援する」と表明していますが、ベネズエラ側(デルシー・ロドリゲス暫定大統領)は「誘拐である」と反発し、国際社会でも是非をめぐる議論が続いています。
↑グーグルの情報はここまで。
軍を使って攻め込んだアメリカってヤバいわ~って思いつつも
過去を見ればアメリカが一方的に悪い訳じゃないのね~って思ったりもした。
あと国を破綻させた・・・って、マドゥロ大統領って、とんでもない馬鹿野郎っぽい。
国民によってはこの状況をラッキー♪って思う人も多いんじゃないかな。
一方的に日本メディアの言い分を聞いてばかりだと怖いわ。
あとベネズエラの防空システムが中国だったり
ロシアから供与されたものらしいけどアメリカ軍に無力化されたって
中国もロシアも駄目駄目じゃんって思ったりした。

あとは昨日、某銀行の口座を解約&送金の話をしたけど、
ちょっと時間が掛かりそうだから別の口座からメインバンクに送金しておいた。
これで今年は問題なかろう。
12時15分から今年一発目の隣の部屋から乾燥機(?)の音と思われる低音。
(17:54まで。実害3時間54分)

隣の部屋の騒音も嫌だし、手首サポーターを買いに外出してみた。
まずはワークマンに行ってみたけど商品が殆ど無くて撤退。

その後、腰のサポーターでお世話になったヤックスへ。(当時のブログ)

早速、店内へ。
腰サポーターをはじめとしたサポーターも在庫がたくさんありました。

お店が推奨している手首サポーターを買ってみた。
ヤックスのアプリを見てみたら10%オフで買えるらしい♪

倉庫の手荷物検査で引っかかるのが怖いので金属を使っていないタイプを購入。

早速、装着してみた。
フィット感もいいし、何より手首が思ったより固定されていて
手首が大きく左右に動かないみたいでホッとした。
ガチガチに巻きすぎると親指の血流が・・・って事になるのでそこら辺は意識しよう。

そもそも今、何故?手首サポーターなのか?って言うと
昨日の早朝ジム(Amazonの倉庫バイト♪)で左手首に痛みが出たからだ。
今までも「痛み未満」の違和感みたいな感覚はあったけど、
昨日の痛みはちょっと強いし、放置していたらエライ事になるのが怖かったのだ。
今、オイラはヤマト側のロール担当がメインで働いていて
重量のあるロール(台車)を組み立てたり、移動させたりと言う作業が多くて
特に度重なる台車を組み立てたり、カバーを取り付ける作業の影響で
地味に手首に負担をかけ続けていたのかもしれない。
このサポーターを使って痛みが出るなら別のサポーターを購入するか
病院に行って診断書貰って、以前のように療養期間(1か月程度)を貰って
レーン担当に戻って療養していくしかない。
仮に診断書による療養も認められないなら、このバイトを辞めるしかない。
そうなったら一旦辞めて1,2か月完全療養してから改めて
倉庫バイトに復帰しようかな~って思う。
Amazonの倉庫バイトって、かなり出戻り組が多いので問題無かろう。
あまり先を考えすぎても仕方ない。
とりあえず明日からの追加出勤を含む3連発(木金土曜の3連発)を
いかにクリアできるかに集中しよう。

その後、業務スーパーでお買い物。

夜のニュースを見ると高市総理を目の敵にしている中国が
いよいよレアアースを外交カードに使ってきたっぽい。

おまけに半導体製造で使う薬品についてダンピングの疑いまで・・・。
これで中国も嫌がらせカードを全て出し尽くしたかな。(笑)

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