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見積り取っておこう!2019/08/13 11:34

まだまだ夜勤でーす。

今夜は同じく9月末で辞める先輩と休憩所で世間話。
「引っ越し、いつやるの?」って聞かれて
「9月24,25あたりですかね~」って話をすると

「引っ越し屋、決めた?」って聞かれて
「決めてないんですよ、まだ」って言うと

「決めといた方がいい。業者によっては(予約)一杯のところがあるみたいよ」との事。

既に先輩は数社に見積もりを依頼しているらしくて
2社は既に予約一杯だったらしい。

これはウカウカしていられないらしい。


仕事を終えて部屋に戻る途中で
ワイパーに何かくっついているのを発見。


セミがオイラのクルマのワイパーでくつろいでおりました。

ま、いっか。邪魔にならんし、放置しておこう。

部屋に戻ってネットで見積もり依頼できるサービスがあったので使ってみた。


すると依頼した数社から一斉にメールが来た。
そのうち一社はメールを読んでいる間に電話が来た。

早速、明日の夕方に部屋に来て見積もりしましょう!って事になった。
部屋をみるとゴミ屋敷化してきているので今夜の夜勤終わったら
ちょっと小綺麗にしておかなきゃいかんわ~。



その後、Zwiftをやった。
何と!Zwiftの間に3回も電話が来た。

その都度、Zwiftを中断した。

2回目までは「もう少しペダル回そう」と思ったけど
3回目にはさすがに心が折れた。


今日はここらへんにしておこう。
明日頑張ろう。




ディープインパクト死す。2019/07/31 08:44

夜勤明けで軽めのZwift。



風呂入ってテレビをつけたら
あのディープインパクトが亡くなったとの事。


マジか、まだ17歳なのに・・・。


あの伝説的種牡馬サンデーサイレンス(注1)の
最強産駒だったディープインパクトが・・・残念。


あの戦後初の3冠馬シンザン(注2)が35歳まで
生きたというのにディープはその半分・・・重ね重ね残念。


武豊を背に無敗の3冠ロードも素晴らしかったけど
ディープインパクトで忘れられないのが
2戦目の若駒ステークスの走り。


一頭だけ動く歩道の上を走っているような
一頭だけ飛んでいるような・・・
一頭最後方から飛んでくるような凄い脚。


個人的にはあの若駒ステークスの
走りはディープインパクトのベストだと思う。
(興味のある人は動画サイトで「ディープ 若駒」でどうぞ)


これだけの名馬だから名実況も数多い。
三宅アナや菊花賞の馬場アナの実況も素晴らしい。
特に馬場アナの実況は後世に語り継がれる名実況だと思う。

だけどオイラはこの若駒ステークスでの
梶原誠アナの強引で捲し立てるような実況が
たまらなく好きで病みつきになっている。


「ディープインパクトがじわじわと迫ってきた!
残り200を通過、一気に加速ぅ!ディープインパクト衝撃の末脚!
一気に抜けてきた!強いっ!強すぎる!・・・」


この時の映像はカメラワークが粗削り過ぎたけど
梶原アナの実況と相まって「ディープインパクトの若駒」の
映像として一生頭から離れることは無いだろう。




ディープの引退レースになった2006年の有馬記念は
年休を取って雄姿を見たのはいい思い出だ。

馬券は外れて中山競馬場の地下の食堂街で
チューハイ片手に引退セレモニーの映像を見たのも思い出だ。


競争成績は無敗の3冠制覇を含むG1・7勝という
文句のつけようのないほど優秀で
その産駒もまた素晴らしい馬が多い。


マカヒキ、ディープブリランテ、ジェンティルドンナ・・・数え切れん。

そんな中でもキズナは印象に残っている。
この馬が武豊と共にダービーを優勝した時や(当時のブログ
凱旋門賞に出走した時のことは忘れられない。(当時のブログ


あぁ、何でこんなに早くいなくなってしまうんだろう。
せめてあと5年生きていれば欧州競馬で欧州のディープ産駒と
日本のディープ産駒が鎬を削る・・・なんて映像も見れたかもしれない。



本当に残念です。
あの世でもお元気で。



(注1)サンデーサイレンス・・・

アメリカ生まれの競走馬で種牡馬。
競走馬としてはアメリカ3冠のうち2冠(ケンタッキーダービー・
プリークネスステークス)やブリーダーズカップ・クラシックなど
G1・5勝を挙げるなど大活躍をした。

特にアメリカでの現役時代におけるイージーゴアーとの
ライバル対決は今でも競馬ファンの語り草になっている。
(↑これを書いてしまうと収拾がつかないくらい長文になる
危険性があるのでここでは割愛させていただく)


しかし現役引退後のサンデーサイレンスは悠遊と
アメリカで種牡馬生活・・・とは行かなかった。

競走成績は優秀だったものの血統的な評価が低く、
種付け希望者がたった2人だけと言う有様だったらしい。


そんなサンデーサイレンスの購入に動いたのが
今や日本の競走馬生産を実質的に支配している
社台グループの創始者・吉田善哉であった。

当時、吉田がサンデーサイレンス購入にぶち込んだ額は
1100万ドル(当時のレートで約16億5000万円)と言われている。
吉田善哉の執念が実り、サンデーサイレンスの
日本での種牡馬生活が決まった。

当時この取引は「成功しそうに無い種牡馬を日本の
ブリーダーが買っていった」とアメリカの生産者たちの
笑いのタネになったが最終的に高笑いしたのは社台グループだった。


1991年から日本で種付けを開始した
サンデーサイレンスの子供たちは良く走った。

初産駒がデビューした翌年(95年)から2007年まで
13年連続でリーディングサイア―を独走した。
サンデーサイレンスの子供たちは国内はもとより
海外でも良く走ったし、よく勝った。


産駒で出た12世代全てでG1競走の優勝馬を輩出、
1100万でスタートした種付け料もピークでは2500万に
跳ね上がり、年間200頭以上と種付けをするほどの人気者になった。

累計種付け頭数は1837頭で、
売上総額は400億円以上ともいわれた。

これは純粋に種付けだけの数字であって
実際に子供たちが取引されれば1頭に億単位の金が
動くのが度々であったから実際の経済効果はどれほどの
ものがあったのだろうか。

ただ一つ残念なことはサンデーサイレンス購入に
執念を燃やした吉田善哉は産駒のデビューを
見ることなく93年にこの世を去っている。





(注2)シンザン・・・
名伯楽・武田文吾調教師に見いだされ
戦後初のクラシック3冠をはじめ有馬記念、天皇賞(秋)を優勝。
当時牡馬が出走可能な全てのG1・5勝し「5冠馬」と呼ばれた。

連続の連対(1着または2着)記録は19にも及び
あのビワハヤヒデ(15連対)、ダイワスカーレット(12連対)をも
超える今でも中央競馬のレコードだ。


シンザンの現役時代はその余りにも強力な脚力ゆえに
走行中に前脚の蹄鉄と後ろ脚の爪が接触、
爪から出血してしまう問題が生じた。

その対策として後ろ足の爪を守るため
後ろ脚用の蹄鉄がスリッパ型の「シンザン鉄」なる
蹄鉄が考案されたりした。


引退後は種牡馬になってミホシンザンやミナガワマンナを輩出。
当時、外国産種牡馬に押されまくっていた風潮に風穴を開け、
内国産種牡馬のパイオニア的存在になった。


かくゆう私もかつては浦河の谷川牧場にいる
シンザンを見たくて1996年7月に北海道へ初の一人旅を決行。

牧場へ行ったもののシンザンは体調不良で見学できず
翌日、現地でシンザンが大往生を遂げたというニュースに聞き
衝撃を受けたことを今でも覚えています。(当時の事




のとじま水族館にて。2019/05/03 09:13

よく眠れた。


今日も朝からいい天気。
民宿「花藤」から見える景色です。


朝飯です。


お代わり3杯しちゃいました♪


今日は朝一から「のとじま水族館」へ。
9時オープンと言う事で駐車場待ちしたくなかったので
チョイと早めに8時20分頃に駐車場着。

何と!もう入場が始まっているじゃありませんか。
ゴールデンウィーク中だから早目なんだろうか。


入っていきなりでっかい水槽。


ジンベイザメっす。デカイわ~。


シュモクザメ・・・何だかかわいい。


水槽もいろいろあるみたいで


下から眺めるやつもありました。


建屋を出るとめっちゃ解放感のある水槽。


ペンギンとイルカがおりました。


当初、よそよそしいイルカでしたが


横にいた客がイルカにエサ(有料)をあげたら


こっちに近づいてきてくれました。

オイラもエサを持っていると思ったのかもしれない。
でもオイラは持っていないのさ~。ごめんね~。



いや~、クラゲ最高。


オイラは何と言っても水族館で一番好きなのがクラゲなのだ。

あの海中を漂う様が何とも言えずいいのだ。



近くでイルカショーをやっているというので行ってみました。


朝一でがんばるイルカ。


跳ぶ!


また跳ぶ!


風船にもアタックだ!


イルカも頑張っていたけどアシカも頑張ってました。

輪っか抜けもやってました。


「あらよ~♪」っと。
アシカってなかなかやるなぁ~って思いました。



この水族館、魚の見せ方上手いかも。


子供以上に親も楽しそうでした。


ただWifiが・・・あるのか?ないのか?

これだけの施設だからWifi装備ありそうなもんだけど
ネット環境が・・・唯一、残念なところでした。


90分ほど楽しんで外に出ると駐車場渋滞200mほど・・・。(汗)

早起きは三文の徳って言うけど分かるわ~。





イルカウォッチング。2019/05/02 14:15

「海とオルゴール」ってカフェで
イルカウォッチングの事を知ってネット予約をしたものの


メールで届いた集合場所が良くわからない。
カフェのスタッフに聞いてみたらカフェからすぐそばの港らしい。


行ってみたけどそれらしいクルーザーは無い。

主催者のサイトを見てみたけど集合場所についての
詳しい紹介が無いから本当にここが集合場所なのか不安になってきた。

でも県外ナンバーのクルマが続々と来ているから大丈夫だろう。
そんな県外ナンバーの方に話を聞くとやはりイルカウォッチング目的の方だった。

その方も「わかりづらいですよね~」とポツリ。

確かに本当に分かりづらい。
出来れば集合場所くらいサイトに載せてほしいと思う。

カフェの方に聞いても「ネットを見てください」「メールで確認してください」の
一点張りで参加者の不安を増大させるだけ・・・ちょっと残念な気になった。
(案の定、1組のカップルが10分近く遅刻してました)


出発時間は14:15。

14時頃に遠くからクルーザーらしい船がやってきた。


どうやらこのクルーザーらしい。
前の便に乗っていたお客さんが続々降りてきました。

降りてきたお客さんはメチャメチャ楽しかった!って表情。


定刻より遅れて出発。


イルカはいるか?


クルーザーはイルカがいるスポットへ向かいます。


いた!イルカです。


こんなに近くで見れるとは・・・。


クルーザーの親子連れも盛り上がってました。
(子供よりも親の方が盛り上がっていた気もしました)


初めは遠巻きに泳いでいたイルカですが



徐々に船に近づいてきました。


親子で写真撮りまくりしてましたね~。


すっかり慣れてきたイルカはクルーザーの下を通り抜けたり
僕らの予想を超える動きを見せてくれました。

イベントのスタッフさんの話によると
イルカは午前中より午後・夕方の方が動きが活発らしい。


しっかりイルカを楽しんでこのイベントは終了。

スタッフさんの話だとイルカウォッチングのほかに
海の中でイルカと一緒に泳ぐイベントもあるらしい。





時間潰しにクラゲを見に行こう。2018/08/16 16:56

東京駅に着いたのが午後1時過ぎ。


夜行バスの出発が22:30だからまだ9時間以上も待たねばならない。


PCが入った重いリュックを持ったままの移動は辛いので
リュックを入れようとロッカーを探したけどまるで空きが無い。


とか言ってリュックを背負ったままの移動はマジでシンドイ。


考えた挙句、八重洲口でいつも使っている
DVDの鑑賞屋にたどり着いた。

いつもなら出発前にショートステイしてってパターンがほとんど。
料金表を見てみると12時間で3150円って言うのがある。

ちょっと高いかなーと思いもしたけど
休憩も出来る充電も出来るwifiもあるしシャワーまである。
当面はPCで情報収集も出来るしスマホは充電できるし

重すぎるリュックを一旦置いておけるのは嬉しい限り。
3150円を使って部屋を押さえた。
ゴロゴロ出来るフラットな部屋に決めた。




30分ほどゴロゴロしながらPCを見てみると面白そうなイベントを発見。


鑑賞屋から外出してJRを使って東京から大森駅へ。


しながわ水族館でクラゲ関連で面白そうなイベントがあるので行っていました。


日差しは暑いけど風が吹いていたので
それほど自分の中の不快指数は上がらずにすんだ。


大森駅から20分ほど歩いて


しながわ水族館に到着。


大人一人1350円らしい。


頭の中ではクラゲの事ばかりを考えていたけど
いろいろ動物を見ることが出来ました。

ペンギンはいるし


シャチもいたけど動きが速すぎて上手く写真が撮れない。


アジの大群もいました。


初めて見たけどフウセンウオって言うらしい。


体長10cmくらいの小さい魚。可愛かったわ。


イマドキの水族館で良くありがちなガラス張りのスポット。


その中を悠々と移動するエイがカッコイイ。


待ってました!クラゲだぜ。


アカクラゲ。
ビロビロ~~って感じで漂っておりました。
・・・優雅だねぇ。


ミズクラゲ。
オイラはこれ好き。
全身を使ってフワ~~~っと移動する様がいい。

クラゲって憧れるぜぃ。
オイラも漂っていたい。


これ可愛かったわ~。


5月4日に生まれたばかりのヒメタツの赤ちゃんらしい。


さーてそろそろ終わりかなーって思ったら
ネットで見つけたイベントを発見。

加茂水族館って所から色んな種類のクラゲが来ているらしい。
オイラの目的のイベントってこれだった。


様々な種類のクラゲを拝見しました。


ちっちゃいな~、これ。


あ、これもかわいい♪
ちっちゃい身体で一所懸命移動してるわ~。


目一杯クラゲを堪能して一番最後の待っていたのはサメでした。


水槽の中を無表情で
「ぬぅ~~~」って移動してました。


ゆったりと「ぬぅ~」っと。
これで水族館一周終了。


ここの水族館はwifiもあってメチャ便利。
インスタにアップするのも楽だったし
椅子に座って休憩しながらスマホでイベント探しも出来たし・・・。




大井町駅まで無料のバスが出ているらしい。
乗ってしまいましょう。


さーて、次はどこに行きましょうかね~。



新装開店らしい。2018/07/13 18:34

今日は夜勤の残業明け。


食材を調達するために近所のスーパーへ。

スーパーに来たついでに床屋へ行って
むさ苦しい髪の毛もサッパリ!


床屋さんのスタッフさんが
「今日、隣でペット屋がオープンらしいよ」って教えてくれた。

以前は手芸屋さんだったところがペット屋になったらしい。


ちょっと覗いてみた。


可愛い猫やら犬やら・・・とりあえず見ただけ~。


部屋に戻ってガッツリ朝飯。

いつもの焼きそばだ。
もちろん焼きそばの麺は二人前。
肉もガッツリ、カット野菜1袋ぶち込んで完成だ。


焼きそば食べて寝てしまおう・・・と思ったりもしたけど
やっぱり少しだけでもペダルを回しておこう。

ユルユルのロンドンコースを8kmほど走って終了。



道の駅「瀬名」へツーリング。2017/05/04 17:06

朝一の体重は131.3kg、体脂肪率34.3%。
血圧160-111.脈60。

今日は久々にツーリングに行くことにした。


先日、以前一緒に働いていた先輩からDVDが送られてきた。


何と!アニメ「弱虫ペダルnewgeneretion」のDVDだった。
石川県では放送されていないことを知った先輩が
DVDを送ってくれたのでした。


マジでありがとうございました!
色んな意味で元気をもらっちゃいました♪




元気を貰ったついでにツーリングに行くことにしました。

目的地は道の駅「瀬名(せな)」。
9時半に部屋を出発。


県道157号に乗って白山方面へ。
まずは道の駅「しらやまさん」を目指します。


川沿いの道を走ると・・・



いいなー、バーベキュー。

オラも交じって酒飲みたい・・・なんてことを考えちゃいました。



そんな事を考えながら、ちょっと道に迷いながら
1時間ほど走って「道の駅・しらやまさん」に到着。

天気がイイこともあって多くの自転車乗りもおりました。



「道の駅・しらやまさん」から「瀬名」までは20kmほど。

手取キャニオンロードって言う自転車道路を使ってみました。




信号もクルマも無いからストレスフリーで気持ちよく
自転車に乗って行けました。


金名橋から見える手取川が超キレイ♪



今日は思ったよりも暑い。

500mlのペットボトル2本飲んじゃいました。



田んぼの水面に映る山が綺麗。


奥に見える山は白山なのかな~。


道の駅・瀬名はそこそこな標高だと思うのですが
登っている・・・って感覚がまるでない。

ずっと平坦を走っている感じだ。


いつの間に残り6.7km地点に到達。


更に進むとサイクルステーション「白山下駅」に到着。


このキャニオンロード上にはこういったサイクルステーションや
休憩所など自転車乗りに優しい施設があって嬉しい限り。


道の駅・瀬名まであと2.5kmらしい。

残り3kmを切ったこの辺りからようやく登りらしい登りが始まった。



でも大した登りも無く・・・


無事に目的地の「道の駅・瀬名」に到着。(12:45)

部屋から30km超のサイクリングでしたが
疲れよりもお尻が痛さが気になる~。




記念撮影しておいた。



道の駅には観光客や自転車乗り・バイク乗りがいっぱい。


イノシシの串カツ(1本250円)を頂きました。

味はまぁまぁ。イノシシの肉って串カツには合ってない印象。
どちらかと言えばイノシシの肉って煮込んだり
シチューにしたりした方が合っているような気がする。

この串カツを食べてそんなことを思いました。



トイレを見ると小さなお客さんも・・・


ツバメです。
人を恐れることも無く堂々としていました。


「瀬名峠茶屋」で「きのこカレーうどん」をチョイス。
ノンアルコールビールとトッピングのご飯大盛りをプラスして1500円。

塩分を欲している身体には最高のうどんでした。

うどんも良かったけどご飯を投入した雑炊がス・テ・キ♪


飯を食べたら急に身体が怠くなってきた。
昼寝したい気持ちになったけど昼寝する場所もないし
そろそろ帰りましょうかねー。



人気のソフトクリーム屋には物凄い行列が・・・。
今回は回避しておこう。



道の駅には1時間半ほど滞在。
もう帰らなきゃ。(14:15)


行きは殆ど「登っている」感覚が無くて
帰りも30km超のツーリングはキツイなぁ~なんて
思っていたのですが

思ったより下っていて帰りは物凄く楽ちん♪


かなりいいペースで下ってきました。

でもここに来て疲れが出てきました。
しっかり休憩しながらゆっくり帰ります。


道の駅しらやまさんを超えて手取川沿いの道を走っていたら
午前中にいたバーベキューな人達がまだいました。

・・・いいなぁ。バーベキュー。


エメラルドブルーが印象的な手取川。

「手取川」って名前の日本酒があるくらい有名な川らしいけど
この川がこんなに綺麗な川だって初めて知ったよ。



ただ「道の駅・しらやまさん」からの帰路で
迷子になってしまった。

真っ直ぐアパート方面に向かっているつもりでしたが
途中でスマホで確認したら小松方面に大きくコースアウト。(泣き笑い)

結局、アパートに帰ってこれたのが道の駅・瀬名を出てから
ちょうど3時間後の5時過ぎ。


・・・・・めちゃ、疲れた~。

おまけにサイクルコンピューターも故障しちゃって
具体的な距離も良くわからないけど
途中で迷子になったし往復で70km近く走ったんじゃないかな。

一日いい天気で良かった♪




「はらだ」に行ってきたよ2016/09/14 14:58

今日は夜勤明けで職場の自転車リーダーとメシすることになった。


久々に勝浦坦々麺の名店「はらだ」。


自転車に頻繁に乗っていたころには
仲間と数回行ったことがあったけどクルマで行くのは初めてだ。


平日の昼間だけど数人の待ちが出来ていた。
待ちの間、自販機を見るとカエルが休憩しておりました。



久々に担々麺を食べたけど
思ったよりも辛さを感じなかった。美味い!

以前なら辛すぎて一杯食べるのも大変だったのに
不思議なくらい辛さを感じなかった。適度な辛さがグッドだぜぃ。





利根川ツーリング2015/05/02 20:19

朝一の体重は124キロ。体脂肪率38パーセント。
血圧148-87。脈62。


朝飯は成田の吉野家で。

牛丼特盛1063キロカロリー
味噌汁20キロカロリー
ごぼうサラダ85キロカロリー
トータルで1168キロカロリー
(累計1168キロカロリー)



今日は職場の仲間「二輪走遊会」のツーリング。
利根川沿いにある上総利根宝船公園にやってきました。


仲間とのツーリングは昨年の9月に白樺湖周辺を走って以来だ。(当時のブログ


今日は久々に昨年購入した新しいチャリで参戦。


水を購入しようと売店に行くとキャラクター看板を見つけた。
「弱虫ペダル」の田所迅じゃねーかー♪



午前10時半に公園を出発。
利根川沿いをのんびりツーリングなのだ。

リーダー曰く「目標は100kmくらいで」とのこと。


利根川沿いって案外面白い。
多くの牛が放し飼いにされていたり


パターゴルフ場(?)みたいなものもありました。


ちょっとジブリアニメに出てきそうな不思議な場所もありました。


茨城県の取手市あたりまで来た時に道が途切れたので
道を求めて移動です。(笑)



腹が減ったので取手市内(?)にあったラーメン屋で昼飯。


塩ラーメンを頂きましたが味は・・・まぁまぁ。
から揚げは美味かった。

カロリーはざっと1200キロカロリーあたりかな。
(累計2368キロカロリー)


お腹も満たされたし午後の部がんばりますよ~。


仲間に後ろ姿を撮ってもらいました。
以前よりサドルが見えなくなっている気がする。


上の写真は2012年の7月に乗鞍を登った時のオイラです。(当時のブログ
当時より15kg以上体重が増えているので仕方ないと言えば仕方ないのですが・・・。



茨城県側から千葉県側に戻ってしばらくしたら
道が無くなってしまいました。


仕方ないのでちょっと内陸に寄りつつ利根川に戻って
道のある所を探す作戦を取ることにしました。
(写真は多分、千葉県の柏市あたりか?)


途中で国道6号を見つけましたが交通量が多いので
6号を離れて安全策を取りましたが・・・迷子になりました。

ただ早く帰りすぎても夜飯は牛角で焼肉食べ放題の予定なので
ちょっと時間が掛かりすぎるくらいがいい感じでしょう。(店の開店が5時なので)
時間調整だと思えば何てことはありません。(笑)



しばらく走ってようやく利根川沿いに戻ってきました。



宝船公園に戻ってきたのが夕方の5時ちょっと前。
時間調整はバッチリだったみたいです。

走行距離は82.1km。こんなところで十分です。
久しぶりに新しいチャリに乗りましたが相変わらず良く進むイイ自転車でした。

先日、館山まで行った時は脚が攣りそうになりましたが
今回は脚は全く問題なし。自転車はまさしく機材スポーツなのだと感じました。
ちょっと日焼けし過ぎたのが心配です。


いい感じでお腹も減ってきました♪


夜飯はちょっと早めに牛角です。


チャリ仲間のリーダーさんが「牛角に食べ放題がある」と教えてくれました。
今まで数回した行ったことがありませんでしたが食べ放題はいいなぁ~。

ご飯は控えめにして肉中心にガッツリ頂きました。

本当に良く食べた♪カロリーは・・・不明でーす。
(一日総摂取カロリー2368+αキロカロリー)


今回参戦された皆様、お疲れ様でした♪
たまには仲間とまったりツーリングもいいわ~。


明日の体重が125とか126になっていないことを祈るのみ。




第75回皐月賞2015/04/19 16:00

朝一の体重は123キロ。体脂肪率40パーセント。
血圧144-86。脈63。

久しぶりに血圧がいい感じ。やっぱり休みだからかもね。



朝飯はチョコチップスティックパン。

チョコスティックパン534キロカロリー
(累計534キロカロリー)



今日は一日如何に過ごすか考えた。
プールに行って運動するか、もしくは競馬に行くか。
ただの皐月賞(G1)だったらテレビ観戦で充分だしプールに行くのが順当だ。

だけど今回の皐月賞(G1)にはあのミュゼエイリアン号が出走するのだ。
(↑写真は昨年の千葉セールのもの(当時のブログ))

もともとセリ本に出ている写真を見ても大した印象が
無い馬でしたが公開調教の動きが良かったのでチェックしていました。

セリに向かう直前のこのショット!このアングルで見た時に
「(父の)スクリーンヒーローと(母の父)エルコンドルパサー」の2頭を
思い浮かべてしまいました。

この馬いいかもっ♪と思ってチェックしていましたが
新馬戦をたまたま優勝して、前走はぎりぎりで毎日杯を優勝してくれました。
これだったら皐月賞でもダメなレースはしないっぺ~とも思いました。

しかしオイラが生観戦するとmy注目馬にロクなことがないのです。

3年前に同じく千葉セール出身のフジマサエンペラーが
出走してきたときに生観戦したら13着と惨敗したことがあって
行くのがちょっとだけ怖い。(当時のブログ

ただ行かないで活躍されたらそれこそ残念過ぎるので
やっぱり行ってみよう・・・っと。
後悔先に立たずなのだ。




今日はパラパラ小雨交じりの空模様。
氷結のレモン500ml缶を一気に空けて西船橋駅へ。
(累計779キロカロリー)


西船橋駅からバスで競馬場へ。
3年前に来た時は現金で乗ったバスだけど今じゃSuicaだ。
時間の速さを感じてしまう。



競馬場に到着!


入場券ゲット♪(200円)


場内に入ってテンションが上がってきました。


頑張ってちょ!
2012年生まれの6000頭を超える馬たちの中で
選ばれた15頭のうちの1頭になったミュゼエイリアン号。

ここまで来たら頑張ってほしい。
人気は何と!11番人気とウルトラ低い評価だ。



先週の桜花賞でも奮発したつもりだけど
今週の皐月賞はもっと奮発してしまった。

やっぱりデビュー前から見ている馬が頑張っていると嬉しいしね~。


一旦、スタンドに行ってみた。
やっぱりG1当日だと人の込み具合がいい感じ。



パドックに戻って馬の状態をチェック。


おっ!いました!!ミュゼエイリアンです!!!
ただちょっとイレ込んでいるみたいです。

終始落ち着かない感じ。
あー、レース前に余計なエネルギー使わないで~。



一番人気のサトノクラウンはいい感じ。
堂々と歩く様は好感が持てます。

ただ終盤になるとゼッケンの裏から汗が・・・。
やっぱり大舞台でちょっとビビッているのかな。



いよいよジョッキが馬に乗るみたいです。


騎手が乗って雰囲気が変わったのが5番のリアルスティール。
ガラリと雰囲気が変わった気がしました。



ジョッキーが乗ってもまだカリカリしているミュゼエイリアン。
ちょっと心配です。


生で柴山騎手を見たのは初めて。
こんなにコワモテな御仁だったとは。
まぁ、レース前だし気合が入るのは当たり前か。


ボチボチがんばっておいで~♪



さてスタンドを行きましょう。
・・・何だ、あれ?


はずれ馬券の供養箱らしい。・・・レース前なのに縁起でもない。(汗)



正面スタンドの入り口はこんな有様。
これ以上人が入れない模様。


ゴール板を過ぎたあたりまで移動してスタートに備えます。


さすがG1だ!テンション上がってきたぜ~。


ファンファーレが鳴り響いて・・・レーススタートっす。
オイラの視線の先には9番のミュゼエイリアンだけ。


スタートもまずまず、道中も特にイレ込むこともなく淡々と走っていました。
集団のほぼ中段を進みながら最終コーナーへ。

直線も特に不利も無く・・・行けぇ~!

直線は絶叫しまくり。でも伸びない。伸びない。・・・伸びきれない。


1番人気のサトノクラウンのハナ差(だと思う)の7着。
また馬券外れちゃった。




レースを終えて馬たちが帰ってきました。


特にケガもしないで無事にレースを終えてくれました。


お疲れさーん。


優勝したのはドゥラメンテ号。
母はエリザベス女王杯(G1)などを制した名牝アドマイヤグルーヴ。

・・・と言うことは

曾祖母のダイナカール(オークス(G1))、
婆さんのエアグルーヴ(天皇賞・秋(G1)など)、
母のアドマイヤグルーヴ(エリザベス女王杯(G1))に続いて

4世代連続でG1優勝と言う快挙を果たしたことになります。
こりゃ凄いや。



馬券も取れなかったし、さっさと帰りましょう。


おっ!ポニーだ。
「撫でてあげてください」って言うので・・・


ちょっとだけナデナデしてあげました。
あと鼻づらも触ってみました♪
馬の鼻づらってめちゃ柔らかくて触っていて気持ちいいのだ。


おけら街道を西船橋駅を目指します。
腹が減ったので駅のそばの蕎麦屋に行くことにしましょう。








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