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寝るべー2009/02/24 02:35

今日は仕事前に健康管理センター(会社の保健室みたいなもの)
に行って産業医(保健室にいるお医者さん)と面談しました。


血圧を測定しましたが127-71くらいだったと思います。
面談前に体重も測定してデータを渡すと産業医曰く
「また痩せましたね」と一言。


その後にこう言ってくれました。
「来月の健康診断の血液検査の結果次第で尿酸の
薬も少し考えましょう」と。

来月の健康診断の結果によっては尿酸の薬が無くなるのかな?

どうせなら血圧の薬もどうにかして欲しいが・・・。


来月の診断前は酒は控えよう。




仕事の休憩中にソイジョイ2つ。
264キロカロリー。
(累計1716キロカロリー)

夜食はバイキング、600キロカロリーくらいだろう。
(1日総摂取カロリー2316キロカロリー)


もう寝よう。

朝から2009/02/24 10:16

朝からポップコーンだ。


800キロカロリー。



今話題になっているあの映画を観に来ました。

映画「おくりびと」2009/02/24 10:21

今日はプールをサボって映画「おくりびと」を観ました。


10時頃に劇場に着いたのですが行列が出来てました。
こんな平日の昼間に行列とは・・・。
間違いなく「おくりびと」見たさの行列だと言う事はわかりました。
さすがアカデミー賞を獲ると違うなぁ。



肝心のストーリーですが東京でオーケストラのチェロ奏者だった
大悟(本木雅弘)は突然の楽団の解散で演奏家への道を
諦めて、故郷の山形に妻の美香と一緒に帰ります。

故郷に戻って間もなく求人広告に願ってもない好条件の職を
見つけて早速面接に向かう大悟にその会社の社長は履歴書も
見ずに一発採用を告げる。

驚きながらもどのような仕事なのかを聞く大悟に社長は
「納棺・・・、遺体を棺桶に入れる仕事」と言われる。
慌てふためく大悟だったが社長に言われるがまま仕事を始める。
妻には冠婚葬祭関係の仕事に就いたと答えるが・・・と言う話。



映画を観ての感想ですが面白かったですね~。


本木雅弘演じる大悟がはじめは納棺の仕事に対して
とまどいを隠せずにいたものの様々な別れを見て行くうちに
納棺の仕事に理解していく様子がイイ。

山崎努のドロ臭くて渋い演技がイイ。
吉行和子、笹野高史、余貴美子、杉本哲太らの脇役陣も見事。
とりあえず観れば分かるさッ!

そして忘れてはならないのですが大悟の妻・美香役の広末涼子。
彼女の演技も良かったです。大悟の妻であり、夫の理解者で
ありたいと思い続けるいい奥さん役が光ってました。

あと久石譲の音楽も相変わらずグッドですね。
昨年公開された「崖の上のポニョ」や「私は貝になりたい」などの
音楽のこの人でしたが、この人の音楽はスクリーンと客席の
距離感を無くしてくれますね。自然に映画の世界に入って
行けるような・・・。

最後に峰岸徹さん、泣きそうになりましたよ。


なるほどアカデミー賞獲っちゃうわけだよ、いい映画だわさ。

ひるめし2009/02/24 15:23

今日の味噌汁は昨日と分量は全く同じ。



しらたき9キロカロリー
味噌汁の素2つ70キロカロリー
わかめ10キロカロリー
たまねぎ2個120キロカロリー
はくさい40キロカロリー
富士食品工業もやし炒め54キロカロリー
豚ヒレ115キロカロリー
鶏ササミ50キロカロリー

トータルで468キロカロリー。
(累計1268キロカロリー)

体重94.2キロ。

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